どんど焼き
どんどやき

小正月(1月15日)の前後に行なわれる火祭り。門松・しめ縄などを持ち寄って焼き、その火で焼いた餅を食べる。どんど焼きの火にあたったり、焼いた団子を食べれば、1年間健康でいられるなどの言い伝えもあり、無病息災・五穀豊穣を祈る民間伝承行事。


【掲載記事】

・望月ふみ江さんインタビュー