輪掛け
りんがけ

伐採した木材を自然状態で乾燥させるために、皮付き丸太のまま、風通しと日当たりの良い場所で、井桁(いげた:「井」の字の形)に組み置くこと。


【掲載記事】

野口菊秋さんインタビュー